SPSユニホームを着て記者会見に<関西独立リーグ BFL>

こんにちは、SPSです!

以前SPSでユニフォームを制作させていただきました
和歌山ファイティングバーズという関西独立リーグの
チームのお話をさせていただきます。

SPSは大阪と福岡に支社があり、そちらで
2年前から関西独立リーグのユニフォーム制作を
承っています。

和歌山ファイティングバーズのユニフォームは、
「昇華式」で制作させていただきました。

「昇華式」とは、簡単に説明させていただきますと、
特殊インクを気化させて生地に染め抜くようにしています。
プリントなので、どんな複雑なデザインでもほぼ対応できます。

最高の長所はコンピュータで試行錯誤さえすれば、
デザインに限界がないという点です!

もし、このユニフォームが刺繍ユニフォームで制作されて
いたら、かなりの重さになっていたかもしれません。
「昇華ユニフォーム」は、別布や刺繍糸がないため、
軽量で動きやすいのが特長となります。

ユニフォームの前面だけでなく、袖にもスポンサーマークと名前が
入っています。本当に多くの会社が関西独立リーグのチームを支援しています。

 

 

この株式会社バンプレストのマークはゲーム好きな方や男性方は何度も見入っていました。

 

 

本当に多くの企業が独立リーグを支援しているということですね。
韓国の独立リーグ状況を考えた時はちょっと羨ましいという気がしました。

和歌山ファイティングバーズはSPSユニフォームを着て記者会見を
していただきました。そして当社の方に記事原本を送っていただきました。

 

弊社は、20年以上に渡り野球用品、グローブそして野球ユニフォームの製作会社として「匠の心」を持って縫製から刺繍まで全て韓国にある自社工場で対応しております。最高の品質の製品を工場から直送してまいりました。

現在ユニフォーム事業では、小、中、高校や草野球、社会人野球のユニフォームを自社工場で4500チーム以上製作しております。そして野球グラブやオーダーグローブ、野球用品はプロ野球選手が多数使用しています。

ユニフォーム事業ではユニパークという福岡の会社と連携して事業を展開しております。

ユニパークではデザインシュミレーションシステムを使い、簡単にオーダーユニフォームを作成ができ、低価格で高品質のユニフォームが作成できるため、ぜひご利用ください。

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